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商品詳細伊藤常販売の、9.5寸(29cm)の手描きサテンの飾り京扇子です。 お柄は手描きの華やかな桜金閣に舞妓、 骨は黒塗りに蒔絵が施されており豪華な雰囲気をかもし出しております。 サテン扇子・絹扇子と呼ばれるこちらの商品は、江戸後期~大正中期にかけて海外向けの輸出品としてたくさん製造されておりました。しかし現在では作り手の減少により、 京都でも扱うお店が少なくなっております。華やかな絹扇子は京都を観光される外国の方々に、今でも根強い人気が有り、お買い求めいただいております。 かつては貿易扇子として親しまれておりましたこちらのサテン扇子。是非海外の大切な方への贈り物としてご利用下さい。 骨材質/黒塗り蒔絵付き 骨の数/25間 サイズ/約29cm 蒔絵細工付き サテン 赤房付き 黒塗り台付き Kyou sensu - Ornamental Kyoto style folding fan The picture shows a “Maiko” (apprentice geisha), in a colorful, hand-painted “Sakura Kinkaku”. The frame is painted in black lacquer, creating a sumptuous impression. Folding fans made in Kyoto are known as “Kyo-sensu”. They are composed of bamboo and paper or silk, then lacquered. They have long been prized as high-class craft items. These fans were once manufactured in large numbers, from the late Edo Period till the Taisho Era, but have become ever more rare as the number of crafts people decreases.商品の情報カテゴリー:ホビー・楽器・アート>>>美術品・アンティーク・コレクション>>>工芸品商品の状態: 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない
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