納期目安:
01月31日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
商品詳細サブボードの予備に購入し使用機会なく綺麗な状態です。予定期間内に発送します。製作過程で起こり得る小傷やスレは予めご了承ください~以下メーカーサイトより~1960年代後半にファズを愛するすべてのギタリストが通るペダル(偏見です) "Big Muff" が誕生しました。生産時期によってさまざまなバリエーションがあり、やはり初期のTriangleと呼ばれる個体は特別な存在感を放っています。その中でも更に最初期と言われているTriangle V1 Firstは、Parfboard(蛇の目基板)を使用しパーツとパーツを直接つなげる"Point To Point"で作られており、とても不安定で芸術的です。サウンドは時代背景もあってか、数多くあるバリエーションの中でも最もファズらしい荒々しさを持ち、図太さの中にもナイフのような鋭い高音を感じます。これは明らかにtriangleより後のバリエーションにはない特徴です。皆さんが気になっているだろうパーツですが、こちらもやっぱり苦労しました。トランジスタは全数測定を行っています。シグナルに大切なカップリングコンデンサには「GRUFF V1」にも使用したERO社のMKT1813を採用しています。高価なコンデンサですが、見た目や音が気に入っていたので贅沢に採用しています。ポットは大きい方(24mm POT)を採用しています。通常は16mm POTと呼ばれコンパクトでエフェクターでは主にこれが使用されます。しかし24mm POTは曲者で、場所を取るうえに取り付けも手間がかかる。でも24mmの方がかっこいいので、魔が差して採用してしまいました。またカーボンコンポジットの可変抵抗ということもあり、16mmより24mmの方が音もとても良いです。右上にあるトーンスイッチは、・左側:Triangleモード。Triangle V1 firstの再現したサウンド。・中央:Low cut。低音をカットすることでTriangle V1 firstの最大の魅力である高音にフォーカスしたサウンド。・右側:Hi-Mid boost。ハイミッドを追加することで音の分離が良くなります。深く歪ませた時でも輪郭が浮き上がるようなサウンド。商品の情報カテゴリー:ホビー・楽器・アート>>>楽器・機材>>>ギター商品の状態: 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない
オススメ度 3.8点
現在、72件のレビューが投稿されています。